ギャラリー  ときの忘れもの

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サラリーマンコレクターが見た「’70年代或る画廊の記憶」(2)

ときの忘れもののある青山はファッショナブルな都市の代表と見られていますが、単なる繁華街と違って幼稚園から大学までがあり、住んでいる人も多い。 お豆腐やさんも、お風呂やさんも健在です。 美味しいコーヒーを飲ませてくれる昔ながらの喫茶店も数軒あります。 亭主の好 …
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サラリーマンコレクターが見た「’70年代或る画廊の記憶」

自分の生まれ育った街で、仕事のリタイア後に長年の夢だったギャラリーをつくる。 東京でそんなことができる方はめったにいないでしょう。 先日このブログでも少しご紹介しましたが、コレクターの澤登丈夫さんが四谷3丁目のご自分のビルの9階に「TS4312」をオープンされま …
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難波田龍起〜五月の画廊コレクションより

亭主と社長は長岡と新潟に向かい先日のブログでご紹介した酒井実通男さんが開いた新しいギャラリー(長岡 gallery artbookchair)と、料治幸子さんの個展(新潟絵屋)に行ってきます。 今日、コレクターの澤登丈夫さんが新宿区四谷3丁目に「TS4312」というギャラリーをオ …
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