ギャラリー  ときの忘れもの

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タグ:槇文彦

2024年を送る

2024年最後のブログです。 今年1年の回顧は29日と30日の二回にわけて掲載しました。 多くの新たな出会いがあった一方で、お世話になった方々とのお別れもありました。 ●篠山紀信先生 2024年1月4日死去、83歳 1984年11月13日 「宮脇愛子 新作版画展」オープニングで篠山 …
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「槇文彦 メモリアル会」と「磯崎新と西洋建築史」レポート

「槇文彦 メモリアル会」 会期:2024年10月11日(金)〜13日(日) 会場:代官山ヒルサイドプラザ 今年6月に亡くなられた建築家・槇文彦先生のメモリアル会が代官山ヒルサイドプラザで行われたので、参列して参りました。 槇文彦先生には、生前ときの忘れものにお越しいた …
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「アートフェアアジア福岡 2024」に出展します 9月19日〜9月22日

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024 アートフェアアジア福岡 2024 会期=2024年9月19日(木)〜9月22日(日) 会場:福岡国際センター 出品作家:松本竣介、瑛九、内間安瑆、靉嘔、塩見允枝子、ル・コルビュジエ、安藤忠雄、磯崎新、槇文彦、倉俣史朗、佐藤研吾、仁添まりな 今年 …
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槇文彦の版画作品(シルクスクリーン)

建築家の槇文彦先生が6月6日にお亡くなりになりましたが、訃報を伝えたブログ(槇文彦先生逝く)にはたくさんのアクセスがあり、いまさらながら槇先生の大きな業績とお人柄に感銘をいたしました。 旧人類の画廊亭主はカードはめったに(ほとんど)使わないのですが、先日久 …
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槇文彦先生逝く

2010年10月1日「マン・レイと宮脇愛子展」レセプション 槇文彦先生(右)と宮脇愛子先生 於・ときの忘れもの(青山時代) <槇先生といえば、移転する前の青山の「ときの忘れもの」で宮脇愛子さんの最後の個展が開かれた時、ご夫妻でオープニングに来て車椅子の宮脇さんに …
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�睫攬�子のエッセイ〜「日本建築」で世界旅行!

「日本建築」で世界旅行! 郄木愛子 谷口吉郎・吉生記念金沢建築館第2回企画展 「日本を超えた日本建築 - Beyond Japan - 」 会期:2020年3月20日(金・祝)〜11月29日(日)【会期延長】 会場:谷口吉郎・吉生記念金沢建築館 出展者(敬称略):安藤忠雄、磯崎新、伊東豊 …
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槇文彦「それでも我々は主張し続ける」4月23日シンポジウム

 誰もが人生の中で様々な出会いを持つ。或るものの出会いは強く印象に残り、他は忘却の彼方に消え去っていく。建築家の私も建築にかかわった中だけでも、様々な出会いに遭遇してきた。場所、建物、人、そして建築にまつわる事件……それらの多くは極めて離れた空間と時間の …
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マン・レイと宮脇愛子展レセプション

10月1日に開催した「マン・レイと宮脇愛子展」レセプションには大勢の皆様にお越しいただきありがとうございました。 当日の様子をご紹介します。 レセプション始まる 始まって間もなく、取り敢えず集合写真をパチリ 以下は、宮脇愛子先生とのツーショットの数々 左)新 …
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