松本竣介展 会期:2024年10月4日(金)〜19日(土) 11時〜19時 ※日・月・祝日休廊 会場:ときの忘れもの ときの忘れものでは5回目となる「松本竣介展」を開催します。本展では松本竣介(1912-1948)が1940年9月に制作した油彩《構図》と、参考出品として油彩《自画 …
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タグ:松本竣介
「アートフェアアジア福岡 2024」に出展します 9月19日〜9月22日
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024 アートフェアアジア福岡 2024 会期=2024年9月19日(木)〜9月22日(日) 会場:福岡国際センター 出品作家:松本竣介、瑛九、内間安瑆、靉嘔、塩見允枝子、ル・コルビュジエ、安藤忠雄、磯崎新、槇文彦、倉俣史朗、佐藤研吾、仁添まりな 今年 …
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今夜10時からテレビ東京「新・美の巨人たち 松本竣介特集」
7月27日(土)夜10時にテレビ東京の「新・美の巨人たち」で松本竣介特集が放送される予定ですので、ぜひご覧になってください。 毎回ひとりの「旅人」が、美術館や建築物、ゆかりがある場所などへ足を運ぶ30分番組「新・美の巨人たち」。今回は俳優の緒形直人さんが案内人と …
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松本竣介展開催に向けて、7月27日(土)テレビ東京「新・美の巨人たち」
ときの忘れものは1995年の開廊以来、瑛九、オノサト・トシノブ、松本竣介、瀧口修造、難波田龍起、北川民次など昭和戦前期から活躍する作家たちの作品を継続してご紹介してきました。 今年度も1月に「オノサト・トシノブ展」、4月に「生誕120年 瀧口修造展V Part 1」、7 …
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大谷明子「大川栄二生誕100年記念 コレクターの目」〜3月31日
企画展「大川栄二生誕100年記念 コレクターの目」大川美術館 大谷 明子(大川美術館 学芸員) 大川美術館では、3月31日(日)まで、企画展「大川栄二生誕100年記念 コレクターの目」を開催しています。大川美術館は、桐生市出身の実業家・大川栄二(1924-2008)が40年にわ …
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王聖美のエッセイ「気の向くままに展覧会逍遥」第31回「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020」を訪れて
王聖美のエッセイ「気の向くままに展覧会逍遥第31回」 「MOTコレクション 歩く、赴く、移動する 1923→2020」を訪れて 東京都現代美術館で2023年12月2日から2024年3月10日まで開催されているMOTコレクション「歩く、赴く、移動する 1923年-2020年」を訪れた。 あらた …
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アーティゾン美術館「マリー・ローランサン ― 時代をうつす眼」〜3月3日
ご報告が遅くなってしまいましたがアーティゾン美術館の「マリー・ローランサン ― 時代をうつす眼」の内覧会に伺いました。 マリー・ローランサン ―時代をうつす眼 会期=2023年12月9日(土)―2024年3月3日(日) 会場=アーティゾン美術館 ※入館は「日時指定予約制」 …
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|画廊スタッフが行く、見る、書く , 新着作品・イベント情報
2023年前半(1月〜6月)をふりかえって
気づけば今年もあと数日となりました。街ゆく人がようやくマスクをとりはじめた2023年、ときの忘れものは10回の企画展と5回のコレクション展 / 特別展を画廊で開催し、2つの建築ツアーを敢行、4つのアートフェアに参加しました。本ブログでは、今年の活動を前半と後半にわけ …
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第三回新人畫會展 昭和19年9月12日〜14日資生堂ギャラリー/福原義春さんを偲んで
<化粧品店を営んでいました。 3.11の震災の直後、店に電話をくれたメーカーは資生堂さんだけで、お客様や従業員の怪我の心配と 「棚から落ちて破損した品は全て保障する」 という思いがけない救済付きでした。 地震発生からの短い間にこの保証が決まったのか、予め内規とし …
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|松本竣介の世界 , 植田実「生きているTATEMONO 松本竣介を読む」
没後75年 6月8日は松本竣介の命日、植田実「生きているTATEMONO 松本竣介を読む」
本日6月8日は松本竣介(1912年4月19日 - 1948年6月8日)の命日です。 今年は、竣介の没後75年にあたります。 ただいま「第33回瑛九展/湯浅コレクション」を画廊で開催中ですが、瑛九(1911年4月28日 - 1960年3月10日)が一歳年上ですが、同時代を生きた二人は短い生涯でした …
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