ギャラリー  ときの忘れもの

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タグ:埼玉県立近代美術館

スタッフSの海外ネットサーフィン No.59 「Again, again it all comes back to me in brief glimpses」

スタッフSの海外ネットサーフィン No.59 「Again, again it all comes back to me in brief glimpses」 MMCA Seoul  読者の皆様こんちにわ、2月ももう終わり、暦の上では春に近付きつつあるものの、折につけて寒さが吹き返す今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。流 …
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WEBマガジン[ Colla:J(コラージ)]2月号〜特集「版画の景色 現代版画センターの軌跡」

塩野哲也さん主宰の編集思考室シオング(2006年設立)は、美しい画像と簡潔な文章によるWEBマガジン[ Colla:J(コラージ)]を発行しています。 最新号では埼玉県立近代美術館「版画の景色 現代版画センターの軌跡」展を取材され、82ページから9ページにわたり特集しています …
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大谷省吾「版画の景色−現代版画センターの軌跡」はなぜ必見の展覧会なのか

「版画の景色−現代版画センターの軌跡」はなぜ必見の展覧会なのか 大谷省吾(東京国立近代美術館美術課長)  以下の文章は、いま埼玉県立近代美術館で開催中の「版画の景色−現代版画センターの軌跡」展をまだご覧になっていない方のために書きました。要するに「ぜひ見 …
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西岡文彦「現代版画センターという景色・第2回 エディションの革新性」

西岡文彦「現代版画センターという景色」(全3回) 第2回 エディションの革新性  現代版画センターで私が関わった忘れられないエディションのひとつに、島州一先生の『筒』(1974)という作品がある。ただし、この作品への関わりは当時修業していた刷師としてではなく、い …
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嶋吉信「紙にインクがのっている」その先のこと

「紙にインクがのっている」その先のこと 「版画の景色 現代版画センターの軌跡」 会期:2018年1月16日(火)〜3月25日(日) 会場:埼玉県立近代美術館 嶋粼吉信  会場を一巡して多数の版画作品を眺め,あるいは展示資料のページを繰りながら私が思ったのは,日本人は …
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スタッフたちが見た「版画の景色」埼玉県立近代美術館

埼玉県立近代美術館で開催されている「版画の景色 現代版画センターの軌跡」展について、先日のブログに書きましたが、エディション総目録・機関誌総目次・11年間の年表作成を少しお手伝いしました。 もっとも入力作業は若いスタッフに丸投げで、彼らは生まれてもいなかった …
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埼玉県立近代美術館『版画の景色 現代版画センターの軌跡』カタログ紹介

埼玉県立近代美術館で始まった「版画の景色 現代版画センターの軌跡」展のカタログをご紹介します。 現代版画センターは会員制による共同版元として1974年に創立、1985年までの11年間に約80作家、700点のエディションを発表し、全国各地で展覧会、頒布会、オークション、講 …
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光嶋裕介「身近な芸術としての版画について」

「身近な芸術としての版画について」 光嶋裕介(建築家)  期待が大き過ぎた展覧会にがっかりして帰路につくことは多々ある。しかし、埼玉県立美術館にてただいま開催中の『版画の景色〜現代版画センターの軌跡』には、すっかり度肝を抜かれてしまった。それは一言で …
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西岡文彦「現代版画センターという景色」第1回

西岡文彦「現代版画センターという景色」(全3回) 第1回 オークションの先駆性  私と現代版画センターとの出会いは1974年。22歳の頃のことで、「合羽刷(かっぱずり)」という伝統的な版画手法の刷師として私が弟子入りしていた版画家森義利のもとへ、綿貫不二夫氏 …
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埼玉近美で「版画の景色 現代版画センターの軌跡」2018年1月16日― 3月25日

今日から埼玉県立近代美術館で「版画の景色 現代版画センターの軌跡」展が開催されます。 会期:2018年1月16日(火)― 3月25日(日) *月曜休館 観覧料:一般 1000円(800円)、大高生 800円(640円) 【出品作家 45 名】靉嘔/安藤忠雄 /飯田善国/磯崎 新/一原有 …
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