ギャラリー  ときの忘れもの

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タグ:ル・コルビュジエ

「没後60年 ル・コルビュジエ 建築讃歌」ご来廊ありがとうございました

<ル・コルビュジエ展 複数の場所で開催されてるんだな🛋️ 私はやっと開催最終の画廊・ときの忘れものとパナソニック汐留美術館に行けた(画廊内写真OK) すごい見応えあった 建築、家具、絵画、音楽の他 タペストリーや彫刻、映像もあって驚いた 調和と芸術の総合 多才とい …
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「没後60年 ル・コルビュジエ  建築讃歌」開催中

ときの忘れもので開催中の「没後60年 ル・コルビュジエ 建築讃歌」展は、会期が残りわずかとなりました。朝日、読売など新聞で紹介いただいたこともあり、連日多くのお客様にご来場いただいております。 図書室ではル・コルビュジエはじめ建築家の資料を多数用意していま …
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今週のおすすめ作品/ル・コルビュジエとマイケル・グレイヴス

今週のおすすめ作品はル・コルビュジエの《マッチ箱と二人の女》です。 《マッチ箱と二人の女》 1933年以降 リトグラフ イメージサイズ: 29.0×21.0cm シートサイズ:50.3×36.0cm Ed.250 刷り込みサインあり 現在パナソニック汐留美術館で開催中の「ル・コルビュジエ 諸 …
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「没後60年 ル・コルビュジエ 建築讃歌」2025年3月11日〜3月22日

ときの忘れものがル・コルビュジエの作品を初めて展示したのは2001年1月の「紙の上の建築−建築家たちの版画展」でした。 今年は没後60年となり、記念の小展を開催し版画作品を展示します。 ル・コルビュジエは[近代建築の五原則]を提唱し、フランク・ロイド・ライトやミ …
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今村創平のエッセイ「建築家の版画」第2回 建築家ル・コルビュジエの版画作品

新連載・今村創平のエッセイ「建築家の版画」 第2回 建築家ル・コルビュジエの版画作品  手のなかの道具  手の愛撫  手でこねて  味わう生命  手でさぐるなかに  在る生命   ル・コルビュジエ「直角の詩、F.3 贈物(開いた手)」より *1  建築家ル・コルビュ …
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パナソニック汐留美術館「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965」1月11日〜3月23日

こんにちは、パナソニック汐留美術館で開催中の「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965」を見てきましたのでご報告のレポートです。講演会も聴講させていただきました。 「ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965」 会期:2025年1月11日(土) - 3月23日(日)     …
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「アートフェアアジア福岡 2024」に出展します 9月19日〜9月22日

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024 アートフェアアジア福岡 2024 会期=2024年9月19日(木)〜9月22日(日) 会場:福岡国際センター 出品作家:松本竣介、瑛九、内間安瑆、靉嘔、塩見允枝子、ル・コルビュジエ、安藤忠雄、磯崎新、槇文彦、倉俣史朗、佐藤研吾、仁添まりな 今年 …
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今村創平のブックレビュー/鈴木明『ル・コルビュジエの身体図像』

8月27日はル・コルビュジエの命日です。鈴木明先生による『ル・コルビュジエの身体図像』について、今村創平先生にブックレビューをご執筆いただきました。 * 規格化された空間のなかでの、身体の自由なふるまい 鈴木明著『ル・コルビュジエの身体図像』書評 今村創平 …
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隈研吾「ル・コルビュジエの建築と絵画を語る」

8月12日(月・祝)まで大倉集古館で「特別展 大成建設コレクション もうひとりのル・コルビュジエ 〜絵画をめぐって〜」が開催されており、その関連企画として、隈研吾先生の講演会があったので参加してきました。 隈研吾「ル・コルビュジエの建築と絵画を語る」 7月21日 …
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取り扱い作家たちの展覧会情報|2024年7月ー8月 吉田克朗、戸村茂樹、百瀬寿、内間安瑆、ル・コルビュジエ、ジョナス・メカス、北川太郎、佐藤研吾、光嶋裕介、瑛九 他

本日7月1日は瀧口修造先生の命日です(1903年12月7日 - 1979年7月1日)。 ときの忘れものでは4月に「生誕120年 瀧口修造展V Part 1」を開催しましたが、9月には「Part 2」展を開催します。 取り扱い作家たちの展覧会情報|2024年7月ー8月 ときの忘れものと縁の深い作家 …
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