ソニア・ドローネは亭主の大好きな作家ですが、その旦那のロベール・ドローネ(Robert Delaunay、1885年4月12日−1941年10月25日)は明日10月25日がちょうど没後80年にあたります。 亭主が毎日新聞社に入社したのは1969年ですが、昼休みには直ぐ近くの東京国立近代美術館によ …
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タグ:ソニア・ドローネ
「霜月の画廊コレクション展」よりソニア・ドローネ
<正直にいうとうちのお店で置いている新刊は売れ残っても「損はしない」。なぜなら売る期間をかなり長い期間で考えているから。版元で品切れても、必ず探す人がいるだろうと思った本しか置かない。補充しない。そこはかなり自信がある。だから、ヘイト本のような短期間勝負 …
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キャラバン隊美術部が行く
<昨日までは感謝と祝福の気持ちが9割の気持ち、幸せの中で一筆レターを書いていた。 感謝と祝福の他の1割は、、、。 この報告書が届いて、「いいなぁ」と羨ましく思う作家がいるだろうな、、、。ということ。 自分の中の「いいなぁ」な気持ちを認めず、そこから「なんで(自 …
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|杉山幸一郎のエッセイ , 建築を訪ねて
杉山幸一郎のエッセイ「幸せにみちたくうかんを求めて」第21回
杉山幸一郎のエッセイ「幸せにみちたくうかんを求めて」 第21回 ライン川に架かる橋 今回は11月4日に開通したJürg Conzett(ユルク コンツェット)によるクールとハルデンシュタインをつなぐ橋を紹介しようと思います。 自宅のあるクール(Chur)から仕事場のあるハルデンシ …
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新春企画「Circles 円の終わりは円の始まり」1月18日〜2月4日
長かったお正月休みも今日が最後。 明日からときの忘れものは新年の営業開始です。 とはいえ、既に主力スタッフはシンガポールの「Art stage singapore 2017」に遠征中、留守番部隊も銀座のギャラリーせいほうで開催されている「石山修武・六角鬼丈 二人展―遠い記憶の形―」 …
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