平田耕一全著作とギャラリー・ド・ラ・ぺの平田和子さん http://blog.livedoor.jp/tokinowasuremono/archives/52721536.html 苦い失敗から多額な負債を抱えた中で、何とかここまで来られたのは多くの恩人たちのおかげです。 今日11月28日は2010年に亡くなられた平田和子さ …
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カテゴリ: 画廊亭主の徒然なる日々
ご招待 アントニン・レーモンド設計・群馬音楽センター「第58回TMO定期演奏会」7月20日
画廊亭主の故郷は群馬県、生まれたのは中条町、幼稚園時代は草津町で、小学校・中学校は嬬恋村で、そして高校三年間は高崎で過ごしました。 群馬県西端の高原地帯・嬬恋村から出てきて高崎高校に入学したのが1961年でした。 最初に入部したのはテニス部、そこで出会った内海 …
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|■今週のWATANUKI'S CHOICE/ , 画廊亭主の徒然なる日々
池田満寿夫「化粧する女」
池田満寿夫(1934〜1997)の代表作をご紹介いたします。 池田満寿夫 《化粧する女》 1964年 ドライポイント、ルーレット、エッチング イメージサイズ:35.5 × 33.0cm 限定20部 Signed *池田満寿夫旧蔵(熱海のアトリエに大切に保管されてきた作品です) (部分拡大) 池 …
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没後33年 4月29日は日和崎尊夫の命日
本日4月29日は、日和崎尊夫先生(1941年(昭和16年)7月31日 - 1992年(平成4年)4月29日))の命日です。お元気であれば今年84歳ですが、1992年に50歳の若さで食道ガンのため高知市の図南病院で亡くなられました。今年は没後33年となります。 木口木版(こぐちもくはん)と …
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4月12日はロベール・ドローネーの生誕140年「エッフェル塔へのオマージュ」
ソニア・ドローネーは亭主の大好きな作家ですが、その旦那のロベール・ドローネー(Robert Delaunay、1885年4月12日−1941年10月25日)は昨日4月12日がちょうど生誕140年にあたります。 亭主が毎日新聞社に入社したのは1969年ですが、昼休みには直ぐ近くの東京国立近代美術館 …
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|画廊亭主の徒然なる日々 , ときの忘れものエディションとお勧め書籍
刊行30年『資生堂ギャラリー七十五年史 1919〜1994』
本日3月30日は、亭主のどってんばったん人生の中で、40代の足掛け6年に及ぶ編纂事業の末に『資生堂ギャラリー七十五年史』が刊行されてからちょうど30年にあたります。 社史でもない、一部署の歴史の調査編集に多大な労力と資金を費やすことができたのは当時企業文化部を率 …
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軽井沢 石の教会・内村鑑三記念堂を訪ねて
「没後60年 ル・コルビュジエ 建築讃歌」はおかげさまで大好評のうちに、昨日終了しました。 この一年、没後60年記念に相応しい小展をと準備を重ね、海外からも多くの作品を将来しました。 アートフェア東京の余波と、いくつかの新聞に掲載されたおかげでしょうか。思いもか …
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|写真・映像 , 画廊亭主の徒然なる日々
故郷は緑なりき〜ラピュタ阿佐ヶ谷「東映現代劇の名手 村山新治を再発見」3月9日〜4月26日
旧知の編集者・今はない新宿書房の村山恒夫さんから手紙をもらった。 映画のおすすめである。 映画の紹介に入る前に、村山恒夫さんと新宿書房のことを先ずは紹介します。 いわゆるひとり出版社、知る人ぞ知る 亭主も村山さんが出版した名著の数々〜蘆原英了『舞踏と身体 …
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公立博物館は、入館料その他博物館資料の利用に対する対価を徴収してはならない。
2月15日ブログの<中島京子『夢見る帝国図書館』>を読んだ方からコメント欄にご投稿があったので、お詫びと御礼を申し上げます。 お詫びというのは、ブログ末尾にどなたでも書き入れることのできる「コメント」欄があるのですが、迷惑投稿があまりに多く、現在は管理者(つ …
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ブログ休刊日について/原則日曜は休刊したいのですが
>毎朝楽しみに拝読している貴画廊のブログ、今朝は更新されていないようですが、 どうかされましたでしょうか? (20250216/NTさんからのメールより) ご報告があとになってしまい、申し訳ありません。 ときの忘れもののブログは年中無休、毎日零時更新を続けてきましたが …
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